こんにちは!エステックジャパン齋藤です(^^)

今年も残すところ1ヶ月!

明日からは師走ですね

今年の凹みは年内に綺麗に消し去りたいところ・・・

そんなご依頼の紹介です(^^)

まずはプジョーのお客様でリヤクオーターに大きめなドアパンチです。

画像には写りませんが下の方まで歪みが20センチ程ありました。

綺麗なお車だけにこの凹み一つで台無しになっていましたが、

綺麗な状態に完全復活しました(^^)

続いてはアルファロメオのお客様でドアのプレスライン上部に押されたような

凹みです。

アルファロメオのプレスラインより上部はツールアクセスが難しい為、

お客様と相談して引っ張り技術で対応しました。

塗装の状態にもよりますがツールアクセス出来ない場所でも何とかなりますよ!

続いてはフォルクスワーゲン・ビートルのお客様でドアに難しい凹みです。

この急激に深く凹んでいるのはインパクトビームの真上に凹みがあることを意味します。

インパクトビームの中に薄っぺらなツールを入れてリペアするのですが、

慣れてないと綺麗に修復出来ない凹みです(^^)

続いてはトヨタ・FJクルーザーのお客様です。

小さな凹みですが再塗装とパテも入っている場所の凹みで簡単ではありません。

パテが入っているとパテが割れてしまう可能性もありますので、

経験が物を言います。

気になる凹みやエクボでお悩みの方はご相談下さい!