こんにちは!エステックジャパン齋藤です(^^)

今週末は生憎の天気ですね。

強風の予報も出ていますのでドアパンチ等お気をつけくださいね!

それでは今日のご紹介は大きな凹みのリペアが続きます。

まずは業者様からご依頼のBMWのドアに20センチオーバーの凹み。

ここまで縦に長い凹みだとインパクトビームの真上も被っているのですが、

日本車と違いドイツ車のインパクトビームと外板の隙間はほんの僅かしか空いてません。

その隙間にいかに細くて薄いツールを入れるかに掛かっています。

続いてはこちらも業者様からご依頼のスバル・インプレッサで40センチオーバーの

縦長の凹みです。

画像では分かり難いですが歪みも上下にかなりありました。

スバル車は鉄板が柔らかいのでキツイ凹みでも何とかなります(^^)

続いてはトヨタ・ヴィッツのお客様でこちらはプレスラインに強烈な凹みです。

ドアハンドルのすぐ脇と言うこともあり少し苦労しましたが無事綺麗に

プレスラインが復活です(^^)

続いてはリピーター様の日産・エクストレイルのドアに小さなエクボです。

お車のカラーが濃色系だと小さな凹みでもかなり目立ってしまいます。

小さいからと諦めずにご相談くださいね(^^)

続いてはスズキ・スペーシアのお客様でドアに典型的なドアパンチです。

強風の日に隣の車から当てられてしまったそうです。

パッと見た目はこの小さな凹みだけに見えますが、実際は縦に歪みも入れて

20センチほどダメージがありました。

このような一見小さな凹みでも歪みが大きな場合も多々あります。

気になる凹みやエクボで悩む前にご相談ください!